お客様の声

 ここでは、勝ち電のサービス開始時にご利用頂いたお客様の声をあげています。なおサービスの性質上、公職は掲載しておりますが、名前は伏せさせていただおりますことをご了承ください。

衆議院議員(関東)

 もともと支持層が被る候補者がいたため選挙区移転か、不出馬を考えておりましたが、サービスを利用して選挙区の調査をした結果、私の方が圧倒的な知名度があり、得票を見込めることがわかりました。もちろん、このまま推移するとは思いませんが、適切な調査を実施することで、大局の判断をはかることができました。この選挙区での出馬の準備を始めます。次回総選挙までよろしくお願いします。

衆議院議員(関西)

 今まで他の世論調査会社を利用しておりましたが、やはり価格の面がネックでした。今回は勝ち電を使わせてもらい自身の衆議院選挙に向けた調査を実施する予定ですが、うまく当選することが出来たら、地盤を固めていくためにも統一地方選挙のために活用していくつもりです。これまで私の支部においては、過去の経緯や組織・団体の推薦等により公認を決めてきました。当然、これらのことも重要な要素ですが、選挙に勝つためには冷静な判断も必要です。価格も安いので、支部経費の中から予算捻出してもらい公認選定のひとつの材料として、そして重点地域の選定を行うためにも計画的に使わせていただきたいと考えています。

衆議院議員(九州)

 偏差値のように定期調査の重要性は認識しておりましたが、党本部は不定期で、一律調査しかしてくれないため、秘書や日々の作業量をはかることが困難でした。世論調査のサービスは他にもありますが、最低でも一回30万以上かかってしまうのは、新人議員の懐事情では厳しいものがありました。その金額がかかってしまうと、ビラやポスターなどをやった方がいいと思うからです。しかし勝ち電さんは、約半額の金額で調査サービスを実施してくれますので、今では毎月、地域別に世論調査を行っています。

自治体議員(東北県議会)

 東日本大震災以降における、地域住民の方の政治に対する要望を今回政務調査としてお願いしました。日頃より政治家が足を運んで住民の方と直接対話をし、地域動向を確認するという作業は基本だと私は考えていますが、今回の調査はその後の政策決定・実行までに時間が限られており、勝ち電を使った世論調査に助けられました。選択肢を限定する方法に課題はありますが、むしろ現実的な選択を進めていくやり方として有効な手段だと思います。また機会ごとにお願いしていこうと考えています。

自治体議員(東京都23区議会)

 私のように地方自治体議員では、これまでの世論調査会社の費用ではなかなか手が出せませんでした。勝ち電の価格に魅力を感じ、問合せにて内容を確認したところ、調査項目等他社とまったく遜色なく、むしろ細かい要望を聞いていただき調査をしてもらいました。地域に密着した活動をしてきたので、その地域における知名度や他候補を含めた投票行動が分かり、その後の活動配分の再検討にすごく参考になりました。今回の選挙は無事に当選することができましたが、次回は選挙の1年前・半年前・3ヶ月前・直前と計画的に調査を行い効率的な展開をしていきたいと考えています。

選挙プランナー(東京)

 各種マスコミの世論調査が、総理大臣を選出していると言っても過言ではない現在、調査が重要でないという政治家はいない。しかしながら、その値段の多くは法外で調査をするのは、多額の助成金を持つ党本部や大手マスコミに限られてしまう。それが公開されるには時間がかかったり、全国的な調査で実際の選挙区に落とし込むには現実的ではなかった。そのため感覚的、職人的な手法での選挙手法がどうしても中心となってしまっていた。しかしながら今回手の届きやすい金額で、当サービスが提供されたことにより、より世論調査は定期的、継続的に行われ、個々の政治家のものとなっていくであろう。何しろ、現代の選挙は、情報を制した者が勝つのだから。